掃除はキレイになったかじゃない。雑巾が汚くなったかどうかだ!

しょーもないことを、力いっぱい言いたい気分。

あまり家事の役に立っていない実家暮らしの無職ですが、掃除だけは家族からの一定の評価を得ていると信じたい…

年老いたためか、両親の掃除力の低下が目覚ましく、引っ越したばかりの頃は、どこを拭いてもキレイになって、そこそこやりがいのある掃除ライフを過ごしておりましたが、半年ぐらい経ち、キレイになったという手ごたえが得られなくなりました。

うーん。

最初はどこを拭いてもキレイになる時期で、楽しかった。

次に普段目につかないところを拭いたら、家の「手入れが行き届いている感」が増したのですが、あまり達成感が大きくないんですよね。

更に、ピカピカに磨いたり、小さなシミを抜くようになって、満足感を高めるようになりました。

そして今、家中に掃除機をかけて、家中を雑巾で拭くのに2時間もかからなくなってしまって、残り2時間ほど中性洗剤と掃除用の歯ブラシと綿棒をカゴに入れて、家中をさまよい歩いています。

これでも掃除頻度を1週間に1回に落としたので、雑巾はそこそこ汚れるんですが、以前のように真っ黒になったりはしないんですよね…

なんか寂しい。

掃除頻度を2週間に1度に落としてみようかな…

うーん。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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