「ときめきセンサー」がぶっ壊れて、断捨離が困難

国際引っ越しと言えば、断捨離。

確か、日本では「ときめきセンサー」なるものを発動させて、ときめくモノを残して、ときめかないモノを捨てるんですよね?

我が家の「ときめきセンサー」は、ぶっ壊れており、ときめきが検知できません。

このままでは、家に何も残らない気がします。

ミニマリストって、もしかして、こういう事?

んなわけないか…

ところで、「片付け ときめき わからない」と「ときめくものがない」と思う仲間が一定数いるらしく、なんだか親近感を感じます。

ときめくものが分からない仲間

ちなみに「捨てること」と「ときめき」を関連づけて説明されると、「日本中の女性が、出会った時はときめいた夫を、もうときめかないっと断捨離している」シュールな絵が浮かびます。

やばい。

どうあがいても「捨てるがの勿体ない」と感じてしまうんですよね。

貧乏性だな。

貧乏性。

さっぱり、きっぱり、あっさり捨てられる人が羨ましくてたまらない今日この頃です。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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