無職、無性に何かに貢献したくなる

無職になって、頭はぽやぽや、体はぐでぐで。

だけど、心は妙に元気な時があります。

すごいゲームで遊んだ、すごい映画を観た、すごいアニメを観たなど、酷い語彙力と同等レベルに安直なことがきっかけで、何かに貢献したくなります。

「誰かの役に立ちたい」って感じではなく、いい体験をさせてもらった「恩返し」って感じです。

会社勤めをしていた頃は、良作に出会っても、「癒された~」で、終了。それ以上の事は何も浮かんできませんでした。

元気になったって、こういう事でしょうか?

しかし、自分にできる恩返しのアイデアが、浮かんでこないんですよね。

昔、読んでいたブログに、「自分の強みは自分にとっては当たり前すぎて気づきにくかったりするけど、苦手な人にとっては大いに助かる」って書いてあったのを思い出して、私が得意な事ってなんだろう~っと考えていたんですが…

気付いたら、寝てた。

お昼寝してた。

だめだこりゃ。

起きて、改めて、「あの方いいこと書いてたな~。」なんて懐かしく思い出しながら、まったりしてました。

とりあえず、自分の頭で考えようとすると眠くなるってことが分かったので、アイデア探しに他の人の記事でも読み漁ることにします。

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