【未着手】退職後やりたい100のこと、クラウドソーシング(翻訳・ウェブライティング)

クラウドソーシングとは、仕事を外注する(outsourcing)相手先が、フリーランスなど不特定の群衆(crowd)な雇用スタイルです。

ネット上のクラウドソーシングプラットホームが使われることが多いので、私はcloudの方だと思ってました…

セミリタイアの人たちが利用しているのをチラホラ見かけます。あと、主婦の在宅バイトとか?

よく見かけるのは、ランサーズ、クラウドワークスなどでしょうか?

英語→日本語、中国語→日本語の翻訳バイト

翻訳者は競争がめちゃめちゃ厳しいらしいです。

特に外国語から日本語に訳す方は、新人には入り込めないとかなんとか。

下積みなしでは単価の高い仕事やおもしろい仕事はもらえないらしいです。3日かけて訳したものが5,000円にしかならないという例を見て、ぞっとしました。

ブラックだ…

日本にいる時には意識していなかったのですが、日本の人口は世界的にみて多い方で、尚且つ個人レベルにそこそこの購買力があるから「外国語→日本語」の仕事が存在し得るだけ、まだマシでしょうね。

外国企業目線で「ローカル言語化する価値がある」って、すごいことですしね。

ウェブライティング

ウェブライティングとは、ウェブページの原稿書きのことですが、人間に読ませるだけではなくて、検索エンジンに表示されるようなライティングをしなければなりません。

こちらも単価が安いらしく、時給換算したら、ひどいもんだそうです。

なんというか、世知辛い世の中ですね。

しかし、私に挑戦できそうなのはこのくらいなので、一応書いておきます。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。

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