炎上商法にうんざりした気持ちで、日記ブログをリライトしてみる

このブログのリライトを思い立ちました。

一応、下記マニュアルにも目を通しました。

参考:Google検索セントラル、検索エンジン最適化(SEO)スターター ガイド

リライト方針は、

  • 誤字脱字を修正する(改善)
  • メタディスクリプションをつける(改善)
  • いらない言葉を削る(改善)
  • 長文を削る(改悪)
  • トーンダウンする(改悪)
  • 日記調で統一する(改悪)

です。

肩が凝らない、だらーっとした文調に変えるイメージで書き直してみようかなと考えています。

5年ぐらい前の「こういう人に、なりたくない」という記事の下書きが見つかったことがきっかけです。

とあるブログの人気記事の作り方のコツに、

  • 上から目線で、
  • 万人受けしない内容で、
  • 尖ったことを、
  • 自信満々に、
  • 断言する

と、書いてあったのを読んた感想でした。

5年たった今の私も、「あー。それ、わかるわー。」っと、なりました。

上記のブログノウハウは、炎上商法とまでは行かないと思いますが、そういうのに嫌気がさしています。

Daigoだっけ?

炎上して謝罪した翌日に「昨日の謝罪を撤回致します。」という動画を出していて、ドン引き。

内容は更なる謝罪だったとのことですが、反省している人のタイトルじゃないよね?

「重ねてお詫び申し上げます。」ってタイトルなら、反省している可能性を感じられただろうに。

誠実な人は、いないのか?

うんざり。

こういう時こそ、人の振り見て我が振り直せ。

というような気分になっているんで、自分のブログがより誠実な内容になるように気が済むまでリライトすることにします。

それに、なんか、黙々と集中できることがしたい。

もしや、これは、早期リタイア後初のストレス発散的な行動かも。

うーん。

こんなどうでもいいことに気分を害されるとは、なんかくやしい。

最後までお読みいただきありがとうございました。

“炎上商法にうんざりした気持ちで、日記ブログをリライトしてみる” への2件の返信

  1. とがったことを言いながら批判は受け付けないってのが多いなw
    自分勝手にもほどがあるだろみたいな

    1. 大炎上しない限り、批判はスルーするっていうのが標準ビジネスモデルなのかもですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください