数年前に「架空ブログ」が物議を醸していた時、騙された人と憤っている人たちをお気の毒に思いつつも、不謹慎にも架空ブロガーの筆力に憧れてしまいました。
「天使」の9階級が会社組織みたいで息苦しい
「天使」って何気に9階級もあるんですよ。社畜目線に置き換えると…
英語が出来る人たちが偉そうにしている
仕事を進めるために必要だから、上達するようにと小さい努力を重ねた人って、「偉そう」なんじゃなくて「偉い」んじゃないかな?
早期リタイア志望者の「野心」
個人的に「昇進意欲」はなくても、「いい仕事をしたい」という気持ちは持ち続けたいです。
「ただ話を聞いてほしいだけ」は、むずかしい
会話の相手に「全部、肯定的じゃないとイヤ」とか、「あなたの意見は、私の為に捻じ曲げて、自分の心にウソついてでも、私のことを励ましてよ」と感じるのは、あまりよろしくない状態なのかもしれません。
