値嵩大王の任天堂(7974)を売ったことで、プチ燃え尽き症候群になったのが4月8日。


2週間前は「株価が思ったほど下がらなくて、もにょる」だったのですが、結局そのまま反転して今度は上げ渋って足踏みしております。連休前に28,000円ぐらいまではとどくかな?なんて思ってたんですが、そうでもないかも?
たいくつじゃ~。
というわけで、刺激を求めて東京エレクトロン(8035)、アドバンテスト(6857)、ソニー(6758)という手に汗握るハイテク株を買ってみました。
ポジポジ病ってやつですね。

値嵩大王「任天堂」の後釜は、「東京エレクトロン」です。3月の権利日以降ずっと謎の足踏みしているというか、じわ高というか。陽線も下髭も任天堂の方が多いから、乗り換えは微妙だったかも?


MACDが下向きな任天堂よりは、MACDが上向きな東京エレクトロンの方が上値余地が大きいと思いたい。しくしく。


マーケットでは、円安が黒田さんのせいにされてるっぽいんですが、いや、たぶん、日本が長らく経済成長していないのがすべての元凶だから、責任転嫁は止めようよ!…っとこんなところで小さくつぶやいてみます。
日経平均は27,000円台を保持てきてるのが不思議なくらい私のポートフォリオは大きく下げてました。下落寄与度が上位の銘柄をつかんじゃってるんでしょうね。笑。


2週間前の株式の評価額は2,039,060円でしたので、あれから800万円ほどポジションが増えました。
パイチャートの色が2週間前と比べると逆転してます。
でも、購入メモ(=ブログ記事)を書くのをサボり気味なので、本日、これから、頑張ります。
自分のために。
多分。
