PS5のバックボタンアタッチメントが買えたら、PS5買うかも

ちょっと前にIGN (Japanじゃないチャンネル)が、PS5のデュアルセンス用のバックボタンの特許申請が出ているニュースをアップしていました。

いいねぇ!

ローンチ時点では、PS5が欲しくてたまらなかったけど、手に入らな過ぎて「もういらないや」って感じになっていました。

それが一転「バックボタンアタッチメントが買えたらPS5買おうかな?」っという気分になったので、こんなところにメモ。

ただし、現時点で特許ステップなら、発売されるとしても数年後かな。

個人的にはバックボタンじゃなくて、バックパドルの方が押しやすいと感じます。配置はスカフ系の真ん中に浮いているタイプではなく、Nacon RevolutionやXbox Elite 2みたいなグリップ付近に配されている方が薬指や小指の自然なポジションに近くて使いやすいと感じます。

PS4のバックボタンアタッチメントは、パドルではなかったものの、パドル風の広めのボタンで、薬指で押すにはちょっと上すぎる感じがしなくもない配置でした。ただクリック感は良さそうだったので、発表された時に欲しいと思ったんですが、発売日にうっかり買い忘れてしまいました。

PS5版も似たような設計で出願されているらしいです。

日本にはモンハン持ち (=claw grip)ができる器用なゲーマーが多いっぽいから、そこまで需要はないのかもしれませんが、不器用ゲーマーには神ガジェットだから、かじりついて見てしまいました。

本当に出るかどうかも分かりませんが、バックボタンアタッチメントが発売される頃にはPS5が買いやすくなっていますようにとの祈願記事まで。

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