独白、「曲げ師」の才能なんぞいらぬ

「曲げ師」という言葉を見かけなくなってから長くなりますが、大雑把に言うと、「相場が予想と反対に動く頻度が高い人」の事です。Googleで検索しても簡単には出てこなくなったほど廃れた言葉ですが、私は忘れませんよ。自分にチクチク刺さる言葉だからね。

無職の職業病: 足の裏のささくれ

無職ほど「はだし」の時間が長い人たちが他にいるでしょうか?いや、もしかしたら皆さん家のなかでも靴下を履いてたりするかも?私は家のなかでは靴下を履きたくない派です。無職になってから、ずーーーーーっと裸足なのですが、ときどき足の裏の皮が破けます。

ベッドを建てたら昼夜が逆転した

物置小屋に解体された状態で置いてあったベッドを建てて、そこで寝るようにしたら、昼夜が逆転してしまいました。ベッドが目に入る、簡単にごろ寝、いつのまにか二度寝、いつのまにか昼寝、夜眠れない、朝起きるのが遅い、更に昼寝しちゃって…のループ。