黒地、つまり黒色の財布は「黒字」に、季節の春は、お財布が「張る」、つまりいっぱいになるにつながるので縁起が良いと聞いて、お財布を買うときは新春に黒色のものを選ぶようにしていました。 5年に1度ぐらい新調していたので、3つ …
壮大な貯金目標がつらい時は、お金に色をつけてみる
「お金に色はついていない!」という字面を初めて目にした時、「え?、『お金に色がついている』が常識ってこと?」とあらぬところで混乱しました。 そういわれてみれば「赤字」とか「黒字」とか言うね。っと更に明後日の方角へ進んだの …
スーパーでは「カート」じゃなくて「カゴ」で!
スーパーに行ったときに「カゴ」だと商品を入れるごとに物理的に重くなるので、持っていたくなくて少な目に買う。たったそれだけのことで、買い物の量が減りました。自分のヘタレた性格を上手く利用しているところが気に入っています。
国民的クレジットカード
「国民的」と言われても、それがどういう意味なのかイマイチピンと来なくなったセミ日本人です。 早期リタイア後のクレジットカード発行できない問題は、本当に困る鉄板ネタ。 早期リタイア界の諸先輩方がちょいちょい紹介していらっし …
本を買うお金が勿体ないと思うようになってしまった
貯金を始めてから、本を一冊も買っていないことに気づきました。ボチボチ蔵書の廃棄を進め、いつの間にか「収納」の要素が強くなっていました。
